9月28日(月曜日)・真理はいつも新しい!

お早う御座います。

真理はいつも新しい!

真理は普遍である。
古人は真理を金言や格言として後世に伝えた。
これを古臭いとか、証明できないなどと言って、端から軽視する。
こういう人は理屈ばかりで実行力に欠ける。
素直に受け入れて、そのまま実行すれば、よい結果が現われる。
真理はいつ、どこで、誰が行っても、常に新しく正しい。

人生を楽しむ為に! 経営者は、その企業の将来について・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆経営者は、その企業の将来について、

もっと時間と思索をさくべきである。

by ドラッカー

※ 最後まで努力する事なのですね!

■長い生涯から、振り返ってみれば、現在の労苦が、

最も思い出深き歴史に、変わることだろう。

※ 全ては通過点必然に起きる全てを受け入れるのですね!

◆信じるということを、手段にしてはいけないそうです。

信じるだけで、人生が上手くいくものではないのですね。

大切なことは、信じたうえで、何を行動として起こしたかのようです。

信じて起こす、次の行動が大事なのですね。

本来、信じるということは、それだけで楽しく心が温かくなるもののようですよ。

※ 考えるだけではなく行動する事なのですね!

9月27日(日曜日)・子どもは親の心を実演する!

お早う御座います。

子どもは親の心を実演する!

子どもは親そのままである。
生まれて間もない乳児は、親に心配ごとがあると、
心が落ちつかず、よく眠れなくなる。
大ききなるにつれて、親がその年頃にした通りのことを繰り返す。
また親が今していることや心に思っていることでさえ、
見事に実演する。
親がいくら人前をつくろっても、子どもにはお見通しである。

人生を楽しむ為に! 人生に勝利するには・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆人生に勝利するには、何より勝つ心がけが必要である。

人が八時間働くなら、十五時間働く気概、

人がうまいものを食べているときには、

自分はうまいものを食べないだけの度胸がなければいけない。

by 小林 一三(阪急グループ創業者)

※ 人一倍の努力と心掛けですね!

■君も、私も、青年時代は貧しかった。

しかし、貧しいことが、誇りであった。

劇の如く勝ちゆく、私の魂は、貧しいことなど、ひとつも気にしなかった。

若き私は、常に立ち上がった。

若き私は、常に前進した。

そして勝ち抜いた。

※ 人生七転び八起きなのですね!

◆私たちは、一度「この人はこういう人だ」と思い込んでしまうと、

なかなかその思い込みから自由になることができません。

けれども、何かのきっかけで固定観念が壊れる体験をすると、

相手が別人のように見えてくることがあります。

そんなはっとする体験をしたなら、それを生かしたいものです。

嫌悪感や恨みなどのネガティブな感情を通して相手を見ていると、

相手のいやな点ばかりが目についてしまいます。

たとえ親切にされても、それを素直に取れません。

固定観念を捨てて相手を見れば、今まで気づかなかった姿が見えてきます。

今まで欠点だと思っていたことも、

見方を変えれば、長所だと思えるかもしれません。

※ 見方考え方捉え方を変える事なのですね!

6月26日(土曜日)一粒万倍日・暑さ寒さも自然の恵み!

お早う御座います。

暑さ寒さも自然の恵み!

天候や気候のように、自分の力ではどうにもならないことに不満をもち、
大切な一日を不愉快に過ごしたりする。
天候気候を嫌がることは、わがまま勝手の始まりである。
わがままが原因となって体に変調をきたし、
勝手が高じて事業不振となり、困っている人も多い。
天候はそのまま天の恵みと感謝して受けとめよう。