人生を楽しむ為に! 迷うことが少ない人生は関心の幅も狭くなる!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆迷うことが少ない人生は関心の幅も狭くなる。

by 葛西敬之(JR東海会長)

※ 小さい子供は何にでも興味関心を持ちますよね!

■人間の心の中には、幸福のダイヤモンドがある。

それを採掘するには、あきらめず、落胆せず、努力し続けることです。

そこに、知恵がわき、工夫が生まれ、困難の壁を破る道が開ける。

※ 地道にコツコツ努力することなのですね!

◆お金を大事にし、感謝すると、お金も味方をしてくれます。

お金に対して常に、ありがとう、大好き、愛してると言っていると、

お金のほうもこの人のためになんとかしようと思うようです。

さらに、お金に感謝され、喜ばれるような使い方をすると、

ますます味方をしてくれます。

基本的には、支払いを渋らないこと、きれいにすることがすごく重要です。

ある実業家が、この話を聞いて、お金の支払いを、

請求書が来たらとにかく翌日に支払うようにしました。

支払日が何ヵ月か先であっても、翌日に支払うようにしたそうです。

すると、売上がなんと3倍になった。

億単位の売上が3倍になったそうですから、すごいです。

気持ちよくきれいに支払われることで、そのお金も喜ぶようです。

※ 何事も感謝をする事なのですね!

12月13日(日曜日)寅の日・愛和は一切の幸福を生む!

お早う御座います。

愛和は一切の幸福を生む!

人々が仲良く過ごしている状態が和の満ちた姿である。
和はなごやかさ、温かさ、明るさ、そしてすべての幸福を生み出す。
一方、不和は争いや乱れであり、破壊へとつながっていく。
和をつくり出すのは、まず自分から。
相手を認め、受け入れ、理解する。
その第一の実践は、自分から明るく大きな声で挨拶することである。

人生を楽しむ為に! 終わりを慎(つつし)み、遠きを追(お)う」「終わりを慎む」とは・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆「終わりを慎(つつし)み、遠きを追(お)う」「終わりを慎む」とは、

親が亡くなったときに葬儀を丁寧にするということです。

そして「遠きを追う」とは、

その先祖の遺徳を偲(しの)んで先祖祀りをするということです。

生きた親に孝行することはいうまでもなく大切だけれども、

同時に「終わりを慎み、遠きを追う」ことを忘れてはいけない、と。

by 曾子(そうし)

※ 自分が今が有るのも、この世にいるのもご先祖様のお陰ですよね!

■「若さ」とは、自己満足に陥らず、常に”もっと先へ進んでいこう!

”と挑戦する「魂の力」のことである。

※ 常に挑戦し続けるのですね!

 

◆たとえ、どんなに狭く細い道であっても、

自分自身の努力と工夫で切り開いていく生き方が大切です。

切り開いていくのは、大きな忍耐とエネルギーを要することですが、

くれぐれもへこたれず諦めないことです。

自分の信じる道を歩き続けていますと、

共感し集まってくる人が必ず出てくるようになります。

共感者が表れると自信が沸いてきます。

※ 信じる者こそ救われるですね!

12月12日(土曜日)・働きは最良の健康法!

お早う御座います。

働きは最良の健康法!

健康は誰もが願う宝であり財産である。健康法は山ほどある。
だが実際はどうか。これだけ薬が氾濫し、医学が進歩していながら、
一向に病人は減らない。治らない病もいぜん多い。
なぜか、喜んで体を動かさないからである。
実は健康のもとは働くこと。
喜んで働くところに病気は恐れをなして近づかない。

人生を楽しむ為に! 私が頑張れるのは、自分に自信がないからです!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆私が頑張れるのは、自分に自信がないからです。

小さいときから、本当に自信がなくて、

『私ってすごい』なんて一度も思ったことがない。

そんな自分を克服したいから、頑張れるのだと思います。

by 米倉涼子

※ 日々の努力が自信になるのでしょうね!

■すべてのことは、事前の準備で決まる。

どのような局面になっても対処していけるよう、万全の態勢を整えておく――。

そうした透徹した責任感と、人知れぬ努力があって、勝利を開くことができる。

※ 段取り八分という事なのでしょうね!

◆日本の多くの企業では、いまだに長時間労働が常態化しています。

もちろん、仕事は厳しいものです。

お客さまに喜んでいただかなければなりません。

利益も確保しなければなりません。

ですから、会社の業績が悪いときや、勝負どきのときなど、

寝食を忘れて働かなければならないときはあります。

むしろ、

私は若いうちにそのような修羅場をたくさん経験したほうがいいと思っています。

しかし、私に言わせれば、日本の長時間労働は、

単に惰性でダラダラ働いているだけというケースが大半です。

本当は、「家族」や「趣味」も大事にしたいと思っているのに、

仕事だけで疲れ果ててしまっている。

これは、悲劇ですよ。

君も無防備に働き始めれば、その渦に巻き込まれてしまうでしょう。

しかも、若いうちに身に付けてしまった働き方を、

歳をとってから変えるのは至難の業です。

だから、できるだけ若いうちに自分にとって大切なものを見極めて、

そのために仕事をコントロールする意思を固めてください。

その意思さえしっかりしていれば、仕事を効率化するノウハウなどいくらでもあります。

by 佐々木常夫

※ 少しでも無理・無駄・むらを無くす事なのでしょうね!