人生を楽しむ為に! 今日いい稽古をしたからって明日・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆今日いい稽古をしたからって明日強くなるわけじゃない。

でも、その稽古は2年先、3年先に必ず報われる。

自分を信じてやるしかない。

大切なのは信念だよ。

by 横綱千代の富 の九重親方

※ 信じる者こそ救われるですね!

■海の如く、心ひろびろと、空の如く、心限りなく高く、

嵐の如く、心幸せのために自在たれ!

※ 周りを気にする事無く自分らしく生きる事なのでしょうね!

◆大多数の人が歩む道は、無難ではありますが、

その未来に待っているのは、平凡な世界です。

より多くの富や、幸せ、名声を手にするためには、あなたの信じた道を、

例え一人きりでも、選ぶ決断が必要となることがあります。

時には、周囲から揶揄されたり、反対されることもあるでしょう。

しかし、自分を強く信じ、行動を貫くことが幸せへの道なのです。

by マーフィー

※ 地道にコツコツ努力することなのですね!

8月21日(金曜日)・目が覚めたらさっと起きる!

お早う御座います。

目が覚めたらさっと起きる!

人は自力で目が覚めるのではない。
何らかの事情があり必要があって、
大自然の力により目覚めさせられるのである。
そこからその人の大切な一日がスタートする。
その貴重なスタートをぐずぐずしていたのでは、
その日一日が実りの少ないものとなってしまう。
明るくさっと起きて、充実した一日にしよう。

人生を楽しむ為に! とにかくやってみろ・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆とにかくやってみろ。

やってみてから文句を言え。

やりもしないで本から読んだり、人から聞いて、

そうなりますと、わかったような事を言うな。

by 富士通元相談役の 小林大祐

※ 経験に勝るものは無いのですね!

■いずれの人、いずれの国でも、哲学をもたないものはない。

思想をもたない人生は、舵のない船のようなものである。

※ 思いは岩をも通すという事なのでしょうか!

◆不満から、向上心というのは生まれてこないそうです。

不満からは、愚痴や悪口、文句などの悪循環が生まれてくるのですね。

向上心というのは、満足から生まれてくるようです。

ここでいう満足とは、感謝を伴う満足です。

まずは、当たり前のことが、感謝の対象。

その気持ちが持てると、人は自ずと幸せを感じ、向上心が湧いてくるようですよ。

※人に感謝し物に感謝の気持ちを忘れない事なのですね!

8月20日(木曜日)・後始末が悪ければ七八分で崩れる!

お早う御座います。

後始末が悪ければ七八分で崩れる!

出だしは気合い充分、努力を惜しまず、創意工夫を繰り返し、
全力投球するが、目標達成まぎわで途端に気力が萎える。
または予期せぬトラブルに巻き込まれる。
これは皆、日頃のだらしのない心境の反映である。
身の回りの一つひとつを後始末。
過去の未処理事項wも後始末。
感謝をこめた後始末が、物事を成就させる。

人生を楽しむ為に! 現実という壁の前に立ったとき・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆現実という壁の前に立ったとき、

いたずらに壁の厚さのみを測ることがないだろうか。

実行する前に言い訳を考えていないだろうか。

鋼鉄と思っていた壁が、実はボール紙であるかもしれない。

たとえ鋼鉄であっても、ダイナマイトで爆破すればよい。

それが創造的姿勢というものだ。

by ダイエー創業者 の 中内功

※ 転ばぬ先の杖も必要なのでしょうけど、でしょうか!

■一人の“勇気の炎”は、必ず周囲に燃え広がっていく。

臆病な心は、湿っているようなものである。

「勇気の炎」は、まず自分を、そして他人をも温める。

心に永遠の“勇気の太陽”を昇らせた人――その人こそ“人生の春”を開く人である。

また“民衆の春”を呼ぶ人である。

※ 周りを気にする事無く勇気を持った行動ですね!

◆偉大な賢者も、生まれた瞬間はゼロだった。

だから、頂上を見て足をすくめずに、一歩一歩前進しなければならない。

ゲーテは言う。

世界全体がいくら進歩しても、

若者はいつの時代でも最初の地点から出発するしかない。

世界化の進化の過程を個人として順を追って経験していく以外にないのだ。

焦りは焦りによって十倍も罰せられる。

焦って目標を引き寄せようとすれば、それを遠ざけるだけだ。

※ 地道にコツコツ努力することなのですね!