人生を楽しむ為に!私のような大学も出ていない・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆私のような大学も出ていない年をとった無知な女でも、

まだ道端に咲いている花の名前を一日に一つぐらいは覚えることができる。

一つ名前を知れば、世界の謎が一つ解けたことになる。

その分だけ人生と世界は単純になっていく。

だからこそ、人生は楽しく、生きることは素晴らしい。

by シャネルの創業者 ココ・シャネル

※ 地道にコツコツ努力することなのですね!

■太陽が昇る、今日も僕は、新たなる、

僕の歴史を作るために、沈思しながら家を出る。

※ 行動することですべてが始まるのですね!

◆今の仕事に満足をしていない人は「今やっている仕事は嫌いだ。

こんな無駄なことはやりたくない!」と思っているかもしれません。

しかし、人生に無駄なことは何一つとしてありません。

大好きなことをやって生きていく上で、

これまで無駄だと思えたことがすべてあなたの栄養になったということが、

後々わかってくるでしょう。

今やっていることは、決して無駄なことはないんです。

人生というのは、遠回りしようが、近道をしようが、それが自分の道なのです。

今を楽しむ感性が、生来に必ず役に立つ、そう思っています。

楽しむことが自分自身の感性を豊かにします。

いろんなことを考えられる自分になります。

仕事を楽しみましょう♪

※ とにかく毎日を楽しむ事なのですよね!

11月17日(火曜日)天赦日・欠点をも愛するそれが真の夫婦愛!

お早う御座います。

欠点をも愛するそれが真の夫婦愛!

子どもへの愛は星のごとく、つねに輝く。
男女の愛は月のごとく、満つることもあれば欠けることもある。
欠けたときにはどうするか。本来欠点のない人間はいない。
そこに人間味があり、愛しさもある。
欠けたところを互いに埋め合わせ、満月にするのが真の夫婦愛である。

人生を楽しむ為に!お恥ずかしい話ですが・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆お恥ずかしい話ですが、私は生涯、

人類の行く末について考えてきたというのに、

結局は『もう少し人にやさしくしなさい』、

という言葉以上の助言はないことがわかったのです。

by イギリスの作家で哲学者のオルダス・ハクスリー

※ 過去と相手は変えられないという事なのでしょうね!

■未熟なる青年であるが故に、私は、いかなる苦痛も転じて、

驚くべき自在の創造を成し遂げてゆくであろう。

※ 日々、地道に、コツコツと、それが一番なのでしょうね!

◆私たちは、一度「この人はこういう人だ」と思い込んでしまうと、

なかなかその思い込みから自由になることができません。

けれども、何かのきっかけで固定観念が壊れる体験をすると、

相手が別人のように見えてくることがあります。

そんなはっとする体験をしたなら、それを生かしたいものです。

嫌悪感や恨みなどのネガティブな感情を通して相手を見ていると、

相手のいやな点ばかりが目についてしまいます。

たとえ親切にされても、それを素直に取れません。

固定観念を捨てて相手を見れば、今まで気づかなかった姿が見えてきます。

今まで欠点だと思っていたことも、

見方を変えれば、長所だと思えるかもしれません。

※ 人類皆兄弟の考え方なのでしょうか!

11月16日(月曜日)・自分が変われば相手も変わる!

お早う御座います。

自分が変われば相手も変わる!

解ってくれないと嘆く前に、相手の心情・性質を汲み取り、伝え方を変えてみる。
「この人はこういう人だ」と決めこむ前に、その人の能力が発揮できる場を提供する。
耳を澄ませ、ありのままを見、純情な心に相手の心を映して、柔軟に対応するとき、
状況は見事に好転していくのである。

人生を楽しむ為に! 賢は賢なりに、愚は愚なりに・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆賢は賢なりに、愚は愚なりに、

一つことを何十年と継続していけば、必ずものになるものだ。

by 安岡正篤

※ 何事も続けることですね成功の秘訣!

■ 懐疑(かいぎ)、それは近代精神に黎明をもたらした、

第一歩であることを知っているから、私は、心の振幅を否定しない。

むしろ、懐疑の淘汰を経験してこそ、はじめて、

人間としての偉大な確信に立てるであろうといいたいのだ。

※ 真実を見極めないといけないのですね!

◆何をしたらいいかはっきりしない時には、
何もしないことをお勧めする。
次にすることがわからないのなら、有意義な行動の前に、
見出すべきもの、あるいは学ぶべきことがあるのかもしれないからだ。
そうした状況では、一歩下がって内面を向き、内なる大いなる力に導きを求めるのだ。
もし何かをしないでいられないのなら、心を安らかにさせることだ。
それは何につけても大切な基盤に立つことになるから、正しい行動はついてくるだろう。
怖れやパニックで行動する者は、単に闇を深くするだけだ。
しかし、安らいだ心で行動する者は、
内なる知という静けさからくる言葉や行動で、光を増すのだ。
安らぎから発する行動と、思考に責め立てられた行動には芳しい違いがある。
※ 慌てて行動しても善い事は無いのですね!