人生を楽しむ為に! 人はまず最も身近にある杖をもって・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆人はまず最も身近にある杖をもって立つべき。

by 中川一政

※ 遠くの親類よりも近くの他人という事なのでしょうか!

■人は、諦めないチャレンジの繰り返しの中で、強くなる。

本当に強い人というのは、倒れない人ではない。

何度倒れても、また立ち上がって、前へ進んでいく人のことをいう。

※ 地道にコツコツ最後まであきらめない事なのですね!

◆たとえ、どんなに狭く細い道であっても、

自分自身の努力と工夫で切り開いていく生き方が大切です。

切り開いていくのは、大きな忍耐とエネルギーを要することですが、

くれぐれもへこたれず諦めないことです。

自分の信じる道を歩き続けていますと、

共感し集まってくる人が必ず出てくるようになります。

共感者が表れると自信が沸いてきます。

※ 最後まであきらめずに辞めない事なのですね!

11月14日(土曜日)一粒万倍日・できるまでやめないそれが成功の秘訣!

おはよう御座います。

できるまでやめないそれが成功の秘訣!

成功するかしないかは、途中でやめてしまうかやめないか、にかかっている。
人によって体力や能力の差があっても、一貫して続けていれば、やがて成功に到達できる。
途中で困ったことにぶつかったり意欲をなくしたときは、初心に返ること。
それは自分の目指す目的を忘れているときだからである。
成功の秘訣はやめないことにある。

人生を楽しむ為に! 現実という壁の前に立ったとき・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆現実という壁の前に立ったとき、

いたずらに壁の厚さのみを測ることがないだろうか。

実行する前に言い訳を考えていないだろうか。

鋼鉄と思っていた壁が、実はボール紙であるかもしれない。

たとえ鋼鉄であっても、ダイナマイトで爆破すればよい。

それが創造的姿勢というものだ。

by ダイエー創業者 の 中内功

※ 転ばぬ先の杖も必要なのでしょうけど、でしょうか!

■一人の“勇気の炎”は、必ず周囲に燃え広がっていく。

臆病な心は、湿っているようなものである。

「勇気の炎」は、まず自分を、そして他人をも温める。

心に永遠の“勇気の太陽”を昇らせた人――その人こそ“人生の春”を開く人である。

また“民衆の春”を呼ぶ人である。

※ 周りを気にする事無く勇気を持った行動ですね!

◆偉大な賢者も、生まれた瞬間はゼロだった。

だから、頂上を見て足をすくめずに、一歩一歩前進しなければならない。

ゲーテは言う。

世界全体がいくら進歩しても、

若者はいつの時代でも最初の地点から出発するしかない。

世界化の進化の過程を個人として順を追って経験していく以外にないのだ。

焦りは焦りによって十倍も罰せられる。

焦って目標を引き寄せようとすれば、それを遠ざけるだけだ。

※ 地道にコツコツ努力することなのですね!

11月13日(金曜日)・愛和は一切の幸福を生む!

お早う御座います。

愛和は一切の幸福を生む!

人々が仲良く過ごしている状態が和の満ちた姿である。
和はなごやかさ、温かさ、明るさ、そしてすべての幸福を生み出す。
一方、不和は争いや乱れであり、破壊へとつながっていく。
和をつくり出すのは、まず自分から。
相手を認め、受け入れ、理解する。
その第一の実践は、自分から明るく大きな声で挨拶することである。

人生を楽しむ為に! とにかくやってみろ・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆とにかくやってみろ。

やってみてから文句を言え。

やりもしないで本から読んだり、人から聞いて、

そうなりますと、わかったような事を言うな。

by 富士通元相談役の 小林大祐

※ 経験に勝るものは無いのですね!

■いずれの人、いずれの国でも、哲学をもたないものはない。

思想をもたない人生は、舵のない船のようなものである。

※ 思いは岩をも通すという事なのでしょうか!

◆不満から、向上心というのは生まれてこないそうです。

不満からは、愚痴や悪口、文句などの悪循環が生まれてくるのですね。

向上心というのは、満足から生まれてくるようです。

ここでいう満足とは、感謝を伴う満足です。

まずは、当たり前のことが、感謝の対象。

その気持ちが持てると、人は自ずと幸せを感じ、向上心が湧いてくるようですよ。

※人に感謝し物に感謝の気持ちを忘れない事なのですね!