人生を楽しむ為に! ★老人とは、気分が動かなくなった人の・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆老人とは、気分が動かなくなった人のことを言う。

次々と何かをしたいという気持ちでいられる人は、いくつになっても、

たとえ体が動かなくても「老人」と呼ばなくていいですよね。

by 黒柳徹子

※ 病(やまい)は気からともいうように、気持ちが大事なのですね!

 

 

◆節分の由来!

節分とは、季節の変わり目を意味します。

昔は「せち分かれ」と言って立春、立夏、立秋、立冬の

季節の始まりの日の前日を節分と言いました。

しかし、現在では、冬から春になる立春の前日の2月3日だけが節分として残りました。

また、立春を1年のはじまりである新年と考えれば、節分は大晦日にあたります。

平安時代の宮中では、大晦日に陰陽師(おんみょうじ)によって

旧年の厄や災難を祓い清める「追儺(ついな)」の行事が行われていました。

室町時代以降は豆をまいて悪鬼を追い出す行事へと発展し民間にも定着していきました。

※ 時代によって環境によって変わっていくのですね!

■友よ、夜明けが近づいた、外気は冷たいが、

第二の十年に荷物を持って、意気揚々と遠征をするのだ。

※ 前進あるのみ、行動するのですね!

お早う御座います!4月4日(日曜日)

★希望は暗夜を照らす光!

暗闇の中に光が現われると、その場はさっと明るくなり、
見通しがよくなる。
悩み苦しんでいるときの心は暗闇のごとく先が見えず、
やることなすことが失敗に終わり、後悔の連続となる。
日々希望をもって生活することは、暗夜の中の光のごとく、
人生の目的を指し示し、進むべき方向を明確にする。

人生を楽しむ為に! ★一体どれだけ努力すればよいか・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆「一体どれだけ努力すればよいか」という人があるが、

「君は人生を何だと思うか」と反問したい。

努力して創造していく間こそ人生なのである。

by 御木 徳近

※ 毎日毎日の積み重ねなんですね!

■時とは不思議なものである。

人間生命の奥底の流れが時をつくるのか。

また国土のリズム、否、大宇宙のリズムそれ自体が時を形成しているのか。

※ 偶然の出来事はない、必然の出来事なのですね!

◆新しいことに挑戦できる人とできない人の違いは何でしょうか?

それは、自分の能力を信じられるかどうかだと思います。

「私は学歴がないのでそんな能力はない」とか、

「こんな歳を取ってからでは新しいことは無理だ」と、

すぐに自分に言い訳してあきらめてしまう人は、

新しいことには挑戦できません。

松下幸之助さんは中学校を中退していますし、カーネル・サンダースさんは65歳で何も

ないところからケンタッキー・フライド・チキンを全世界に広めました。

今、新しい仕事のアイデアがあるのに実行できない人は、

自分に言い訳をしているだけなのか、

本当にできない理由があるのかを考えてみてください。

新しいことは、もちろん絶対に成功するとは限りませんが、

必ず、自分の成長に役に立ちます。

エジソンは電球の実験をしたときに、

「これでまた、電球の素材に適さない材料が発見できた」と喜んだそうです。

挑戦を続ける人にとっては、失敗することはありません。

成功への道が近くなるだけです。

人生の最後に悔やむことは、やって失敗したことではなくて、

できるのにやらなかったことだと思います。

※ 全ては必然、通過点、諦めてはいけないのですね!

お早う御座います!4月3日(土曜日)巳の日

★明朗な心が境遇を変える!

「泣き面に蜂」というが、暗い心境が続くと自ずから
よくない結果が現われるものである。
逆もまた真なり。
明るく朗らかな心境をもちつづけていると、よい結果に導かれる。
よい結果を望むならば、日頃からすべての物事を、
「これがよい」と受けきる訓練が必要である。

人生を楽しむ為に! ★本当に危険なのは何もしない・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆本当に危険なのは何もしないことだ。

by デニス・ウェイトリー

※ 経験する事が一番大事なのですね!

■胸には栄光と勝利の人生を、確固たる信念としながら、

いかなる見知らぬ所へも、恐れることなく、高き無限へと、

深き無限へと、大胆に、そしてまた勇敢に、突き進みゆく勇気よ!

※ 少年よ大志を抱けと言う事も言われますよね!

◆仕事をする過程では、つらいことや苦しいことがあります。

私も若いころは、ずいぶんハードワークをしたものです。

土日もなく、起きている時間はすべて仕事という時期を過ごしたこともあります。

そういう時期があったからこそ、私は仕事の面白さを知り、

一人前のビジネスマンになることができたのです。

そして、つらいことがあっても「なにくそ」と立ち向かっていくことができたのです。

欲があったからです。

私は、がんばって仕事をしてリッチな生活がしたいと思っていましたし、

「あいつは、できる奴だ」と言われたかった。

人に使われるのではなく、早く人の上に立って大きな仕事ができるようになりたかった。

出世もしたかった。

さすがに「社長になる」とまでは思いませんでしたが、

その近くまでは行きたいと思っていましたよ。

だから、努力したのです。

by 佐々木常夫

※ 日々の努力が素晴らしい結果を生むのですね!