人生を楽しむ為に!★努力せずに何かできるようになる人・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆努力せずに何かできるようになる人のことを“天才”というのなら、僕はそうじゃない。

努力した結果、何かができるようになる人のことを“天才”というのなら、

僕はそうだと思う。

人が僕のことを、努力もせずに打てるんだと思うなら、それは間違いです。

苦悩というものは、前進したいって思いがあって、

それを乗り越えられる可能性のある人にしか訪れない。

だから苦悩とは飛躍なんです。

大リーグでは一番(体が)ちっちゃい自分でも記録を作ることができた。

子供達に伝えたいのは、

自分の可能性をつぶさないでほしいということ小さいことを重ねることが、

とんでもないところに行くただひとつの道。

by イチロー

※ 小さなことの積み重ねが大事なのですね!

■小さなことを軽く考えてはならない。

ちょっとした気配り、用心。

それがあるかないかで、百八十度違う人生行路になってしまう場合もある。

飛行機も飛び立つ前に毎回、入念に点検する。

人生の使命を果たすためにも、生活のすみずみにまで心のサーチライトを当てて、

「安全」を確保していきたい。

※ 地道にコツコツ努力することなのですね!

◆人は、一つの癖付けが次の癖付けを生むそうです。

連鎖的に繋がっていくのですね。

この癖付けの連鎖は、池に投げ込んだ小石のようにどんどん波紋を広げていくようです。

初めは小さくても、次第に大きなものとして広がっていくのですね。

波紋を好循環にするか、悪循環にするかなのですね。

小さな気付きの癖付けが、その後の人生を大きく変えることにもなるようですよ。

※ 毎日の小さい事の積み重ねなのですね!

お早う御座います!7月10日(土曜日)

★良師は航海の羅針盤!

人生は大海原の航海に譬えられる。
いつも凪であればよいが、そうはいかない。
嵐もあれば台風のような荒波もある。
一番恐いのは方向を見失うことだ。
悩むことはよい、方向が分かっているから。
迷うのは困る、方向が分からないから。
人は師によって成長する。良師を持て。
教えを乞え。良師は生きる方向を教えてくれる。

人生を楽しむ為に!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆大事を成さんと欲すれば、小なることを怠らず努べし。

小積もりて大と成ればなり。

by 二宮尊徳

※ 地道にコツコツ小さい事を大切ねですね!

■青春とは「希望」である、「成長」である。

青春とは「挑戦」であり、「建設」である。

青春とは「正義」であり、「行動」である。

※ 諦めることなく動く事なのでしょうね!

◆その人のタイプによりますが、名前で仕事ができるようになるまで、

徒弟修業みたいな期間が必要だ。

僕は朝早く、みんながまだ寝ている間に起きて、勉強するのが好きでした。

「勝ったぞ」みたいな気になる。

何に勝ったんだかよくわかりませんが(笑)

僕はアイデアは「人」そのものだとも思っているので、 広く浅く、

いろいろなところに首を突っ込んで、多種多様な人に会うことも大事だと思います。

オヤジは、「人生はすべていいほうに、いいほうに、向かっているんだよ」、

と言うのが口ぐせです。

※ 前向きな気持ち、全ては上手く行っている、ヨシ!ですね!

お早う御座います!7月9日(金曜日)一粒万倍日

老人は家の宝!

老人は今日の文化を築いてきた功労者である。
老人を敬い大切にすることは、その智慧を受けて己のいのちに目覚め、
活力・気力を発揮することにつながる。
そうした家風の家では、家族が健康であり、子どもも立派に育つ。
日々明るく幸福になっていく。

人生を楽しむ為に! ★人生は弱気になったら負けですよ・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆人生は弱気になったら負けですよ勇気をだして知恵だして人間って、

放っておくと、だんだんと気持ちが弱気になってくるんです。

そうしたら、遠慮なく勇気を出してください!

そうしたら、続いて知恵が出てきます。

勇気を出す前に、知恵を出してもダメですよ。

勇気のない知恵は、結局実行できませんから。

※ 心の氣が大事のようですね!

■「自分のために、皆を使おう」という心では、人も自分も伸びない。

「皆のために、自分が戦おう」という心であれば、皆も伸びるし、自分も成長する。

この微妙な一念の違いが、重大な違いをもたらすのである。

※ 世のため人のために生きる事なのですね!

◆何をしたらいいかはっきりしない時には、何もしないことをお勧めする。

次にすることがわからないのなら、有意義な行動の前に、見出すべきもの、

あるいは学ぶべきことがあるのかもしれないからだ。

そうした状況では、一歩下がって内面を向き、内なる大いなる力に導きを求めるのだ。

もし何かをしないでいられないのなら、心を安らかにさせることだ。

それは何につけても大切な基盤に立つことになるから、正しい行動はついてくるだろう。

怖れやパニックで行動する者は、単に闇を深くするだけだ。

しかし、安らいだ心で行動する者は、内なる知という静けさからくる言葉や行動で、

光を増すのだ。

安らぎから発する行動と、思考に責め立てられた行動には芳しい違いがある。

※ 急がば回れ、慌てる乞食は貰いが少ないですね!