人生を楽しむ為に! ★一体どれだけ努力すればよいか・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆「一体どれだけ努力すればよいか」という人があるが、

「君は人生を何だと思うか」と反問したい。

努力して創造していく間こそ人生なのである。

by 御木 徳近

※ 毎日毎日の積み重ねなんですね!

■時とは不思議なものである。

人間生命の奥底の流れが時をつくるのか。

また国土のリズム、否、大宇宙のリズムそれ自体が時を形成しているのか。

※ 偶然の出来事はない、必然の出来事なのですね!

◆新しいことに挑戦できる人とできない人の違いは何でしょうか?

それは、自分の能力を信じられるかどうかだと思います。

「私は学歴がないのでそんな能力はない」とか、

「こんな歳を取ってからでは新しいことは無理だ」と、

すぐに自分に言い訳してあきらめてしまう人は、

新しいことには挑戦できません。

松下幸之助さんは中学校を中退していますし、カーネル・サンダースさんは65歳で何も

ないところからケンタッキー・フライド・チキンを全世界に広めました。

今、新しい仕事のアイデアがあるのに実行できない人は、

自分に言い訳をしているだけなのか、

本当にできない理由があるのかを考えてみてください。

新しいことは、もちろん絶対に成功するとは限りませんが、

必ず、自分の成長に役に立ちます。

エジソンは電球の実験をしたときに、

「これでまた、電球の素材に適さない材料が発見できた」と喜んだそうです。

挑戦を続ける人にとっては、失敗することはありません。

成功への道が近くなるだけです。

人生の最後に悔やむことは、やって失敗したことではなくて、

できるのにやらなかったことだと思います。

※ 全ては必然、通過点、諦めてはいけないのですね!

おはようございます!1月30日(土曜日)寅の日

★本を忘れるから悪くなる!

人が不幸になるのは、物事に対する感謝の気持ちを忘れるからである。
自分ひとりでここまで大きくなったのではない。
人間は天地自然をはじめ、人、物にさまざまな恩恵を受けて生きている。
この大切なことを忘れてよりよい人生を歩めるはずがない。
確固たる恩意識が本となり、見事な創造発展がある。

人生を楽しむ為に! 老人とは、気分が動かなくなった人の・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆老人とは、気分が動かなくなった人のことを言う。

次々と何かをしたいという気持ちでいられる人は、いくつになっても、

たとえ体が動かなくても「老人」と呼ばなくていいですよね。

by 黒柳徹子

※ 病(やまい)は気からともいうように、気持ちが大事なのですね!

 

 

◆節分の由来!

節分とは、季節の変わり目を意味します。

昔は「せち分かれ」と言って立春、立夏、立秋、立冬の

季節の始まりの日の前日を節分と言いました。

しかし、現在では、冬から春になる立春の前日の2月3日だけが節分として残りました。

また、立春を1年のはじまりである新年と考えれば、節分は大晦日にあたります。

平安時代の宮中では、大晦日に陰陽師(おんみょうじ)によって

旧年の厄や災難を祓い清める「追儺(ついな)」の行事が行われていました。

室町時代以降は豆をまいて悪鬼を追い出す行事へと発展し民間にも定着していきました。

※ 時代によって環境によって変わっていくのですね!

■友よ、夜明けが近づいた、外気は冷たいが、

第二の十年に荷物を持って、意気揚々と遠征をするのだ。

※ 前進あるのみ、行動するのですね!

おはようございます!1月29日(金曜日)

★破約の責めは己に返る!

破約の場合、当事者間において損得が生じる。
時によると、守らなかった方が得をしたように見える場合があるが、
そうではない。
破約は天がそれを詳しく記録している。
人の一生や世代間を超えて大局的に見ると、
必ずや破約に対する罰がある。
天は万人に公平である。

人生を楽しむ為に! 失敗というのは、しっかりと検証することによって・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆失敗というのは、しっかりと検証することによって経験と知識になり、

そして、仮説を立てて行動する事によって成功、結果につながります。

なので、失敗は大賛成ですが、ただ失敗し続けるのではなくて、

自分の失敗を、きちんと振り返ってみる。

そういう時間を作りましょう。

by 七星明

※ 全ては通過点なのです、経験なのです。

■希望に燃えて怒濤(どとう)に向かいたとき貧しき身なりとも人が笑おが、

あざけよがじっとこらえて今に見ろ、まずは働け若さの限りなかには、

あなどる者もあろう、されどニッコリ心は燃えて、

強く正しくわが途(みち)進め苦難の道を悠々(ゆうゆう)と

明るく微笑み大空仰ぎゃ見ゆる未来の希望峰ぼくは進むぞまた今日も。

※ 地道にコツコツ努力することなのですね!

◆嫌なことやツライことがあったときは、

ついイライラしてグチや泣き言や文句といったマイナスの言葉が出てしまう。

すると、マイナスの言葉がまたマイナスを呼び寄せ、悪循環になってしまう。

その不幸の連鎖を断ち切る言葉が、「ありがとう」だという。

「禍(わざわい)転じて福となす」禍を転じて福となす、

気持ちを切りかえる言葉が「ありがとう」。

「ありがとう」は魔法の言葉。

※ 「ありがとう」を沢山使う事なのですね!