人生を楽しむ為に! 何かをするとき、1番大変なのは・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆何かをするとき、1番大変なのは最初の1歩目です。

車も最初が一番エネルギーがかかりますが、

スピードに乗ってしまえばそんなに力はいりません。

大変な仕事だと思っても、まずとりかかってみなさい。

手をつけただけで、仕事の半分は終わったのです。

by アウソニウス

※ はじめの一歩、とても大事なのですね!

■君の、怒濤の嵐にも、挑戦しゆく勇気を、心より信じつつ。

※ 信じる者こそ救われるのでしょうね!

◆リーダーが自分一人で達成することが難しいような仕事には、部下の協力が必要です。

しかし、たとえリーダーが情熱に燃えていても、部下が同じような熱意を持たなければ、

そのプロジェクトを成功させることは難しくなります。

逆に、もし物的資源が不充分でも、リーダーが情熱を込めて部下にプロジェクトの意味や

目標について話し、彼らの士気を自分と同じレベルにまで高めることができれば、

成功させることは可能になります。

自分のエネルギーを部下に注ぎ込むのです。

これにより、チームのエネルギー・レベルは、リーダー自身のエネルギー・レベルよりも

さらに高くなるのです。

by 稲盛和夫

※ 誠心誠意、物事に当たる事なのですね!

6月27日(土曜日)・子どもは親の心を実演する!

お早う御座います。

子どもは親の心を実演する!

子どもは親そのままである。
生まれて間もない乳児は、親に心配ごとがあると、
心が落ちつかず、よく眠れなくなる。
大ききなるにつれて、親がその年頃にした通りのことを繰り返す。
また親が今していることや心に思っていることでさえ、
見事に実演する。
親がいくら人前をつくろっても、子どもにはお見通しである。

人生を楽しむ為に! 物事を考える人間は大勢いるが・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆物事を考える人間は大勢いるが、行動を起こすのはたった一人だ。

by シャルル・ド・ゴール

※ 石橋を叩いて渡るより、行動あるのみですね!

■僕は、確信はあるが、独善にはなりたくない。

常に協議していく、姿勢のあるところに、

民主主義の力と光が、輝くことを知っているからだ。

※ 一人の力では何も出来ないのですよね!

◆他人の好意を自然に受け取ることが出来るようになると、

深い感謝が湧いてくるそうです。

好意を詮索せずに、そのままの嬉しい気持ちで受け入れるのですね。

そして、感謝が湧いてくると、何かお返しをしたくなるようです。

分かち合おうという態度が出てくるのですね。

実は、そういう心構えが、

今まで眠っていた自身の才能を目覚めさせるきっかけにもなるようですよ。

※ ありのままそのままを受け入れるのですね!

6月26日(金曜日)・暑さ寒さも自然の恵み!

お早う御座います。

暑さ寒さも自然の恵み!

天候や気候のように、自分の力ではどうにもならないことに不満をもち、
大切な一日を不愉快に過ごしたりする。
天候気候を嫌がることは、わがまま勝手の始まりである。
わがままが原因となって体に変調をきたし、
勝手が高じて事業不振となり、困っている人も多い。
天候はそのまま天の恵みと感謝して受けとめよう。

人生を楽しむ為に! 運命は偶然に訪れない・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆運命は偶然に訪れない。

選択の問題である。

待つのではなく、成し遂げるものだ。

by ウイリアム・ジェニングス

※ 何もしなければ、何にも変わらないのですね!

■平和を叫びながら戦争を準備し、否、

平和のための戦争などという愚かな理論が通用する現代の世界は、

まさに闇であり、無明である。

その根本原因は、人間生命の尊厳に対する無認識であり、

少数の、だが重要な位置にある指導者達の愚痴迷妄にあるといわざるをえない。

※ 私利私欲のための行動は良くないのですね!

◆人間というものは、面白いものであり、不思議なものであり、

必要のない人間というのはいないのである。

私が人間に好き嫌いのある人は真の指導者にはなれないと、

日頃からいっているのはこうした理由によっている。

研究グループを考えてみても、それがいわゆる優秀な人材だけで構成されてると、

そのグループは大抵中途で挫折するのである。

ヘソ曲がりの人がいればその人はヘソ曲がりぶりを発揮し、

テンポの遅い人がいればその人はテンポの遅さでかえって、

問題の本質に決定的に迫ることができるかもしれない。

何事も一人では成し遂げならないし、

その意味で人は誰一人として自分をあきらめてはならないのだ。

by 本田宗一郎

※ 周りを気にする事無く自分に自信を持つ事なのですね!