人生を楽しむ為に! ★人はまず最も身近にある杖をもって・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆人はまず最も身近にある杖をもって立つべき。

by 中川一政

※ 遠くの親類よりも近くの他人という事なのでしょうか!

■人は、諦めないチャレンジの繰り返しの中で、強くなる。

本当に強い人というのは、倒れない人ではない。

何度倒れても、また立ち上がって、前へ進んでいく人のことをいう。

※ 地道にコツコツ最後まであきらめない事なのですね!

◆たとえ、どんなに狭く細い道であっても、

自分自身の努力と工夫で切り開いていく生き方が大切です。

切り開いていくのは、大きな忍耐とエネルギーを要することですが、

くれぐれもへこたれず諦めないことです。

自分の信じる道を歩き続けていますと、

共感し集まってくる人が必ず出てくるようになります。

共感者が表れると自信が沸いてきます。

※ 最後まであきらめずに辞めない事なのですね!

お早う御座います!2月15日(月曜日)三合の原理・一粒万倍日

★不平不満は万病のもと!

なぜそんなに不平不満があるのか。そんなに相手は劣っているのか。
それほど己は完璧で立派な人間なのか。
不平不満というマイナスの心は自分の血液を濁らせ、めぐりを悪くする。
内臓の働きも鈍くなり、すべての病気のもととなる。
人の争いも物事の行き詰まりも、不平不満の心からきている。

人生を楽しむ為に! ★賢は賢なりに、愚は愚なりに・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆賢は賢なりに、愚は愚なりに、

一つことを何十年と継続していけば、必ずものになるものだ。

by 安岡正篤

※ 何事も続けることですね成功の秘訣!

■ 懐疑(かいぎ)、それは近代精神に黎明をもたらした、

第一歩であることを知っているから、私は、心の振幅を否定しない。

むしろ、懐疑の淘汰を経験してこそ、はじめて、

人間としての偉大な確信に立てるであろうといいたいのだ。

※ 真実を見極めないといけないのですね!

◆何をしたらいいかはっきりしない時には、
何もしないことをお勧めする。
次にすることがわからないのなら、有意義な行動の前に、
見出すべきもの、あるいは学ぶべきことがあるのかもしれないからだ。
そうした状況では、一歩下がって内面を向き、内なる大いなる力に導きを求めるのだ。
もし何かをしないでいられないのなら、心を安らかにさせることだ。
それは何につけても大切な基盤に立つことになるから、正しい行動はついてくるだろう。
怖れやパニックで行動する者は、単に闇を深くするだけだ。
しかし、安らいだ心で行動する者は、
内なる知という静けさからくる言葉や行動で、光を増すのだ。
安らぎから発する行動と、思考に責め立てられた行動には芳しい違いがある。
※ 慌てて行動しても善い事は無いのですね!

お早う御座います!2月14日(日曜日)巳の日

★できるまでやめないそれが成功の秘訣!

成功するかしないかは、途中でやめてしまうかやめないか、にかかっている。
人によって体力や能力の差があっても、一貫して続けていれば、やがて成功に到達できる。
途中で困ったことにぶつかったり意欲をなくしたときは、初心に返ること。
それは自分の目指す目的を忘れているときだからである。
成功の秘訣はやめないことにある。

人生を楽しむ為に!★お恥ずかしい話ですが、私は生涯・・・!

楽しい一生をおくる為に!

悔いのない毎日を!

◆お恥ずかしい話ですが、私は生涯、

人類の行く末について考えてきたというのに、

結局は『もう少し人にやさしくしなさい』、

という言葉以上の助言はないことがわかったのです。

by イギリスの作家で哲学者のオルダス・ハクスリー

※ 過去と相手は変えられないという事なのでしょうね!

■未熟なる青年であるが故に、私は、いかなる苦痛も転じて、

驚くべき自在の創造を成し遂げてゆくであろう。

※ 日々、地道に、コツコツと、それが一番なのでしょうね!

◆私たちは、一度「この人はこういう人だ」と思い込んでしまうと、

なかなかその思い込みから自由になることができません。

けれども、何かのきっかけで固定観念が壊れる体験をすると、

相手が別人のように見えてくることがあります。

そんなはっとする体験をしたなら、それを生かしたいものです。

嫌悪感や恨みなどのネガティブな感情を通して相手を見ていると、

相手のいやな点ばかりが目についてしまいます。

たとえ親切にされても、それを素直に取れません。

固定観念を捨てて相手を見れば、今まで気づかなかった姿が見えてきます。

今まで欠点だと思っていたことも、

見方を変えれば、長所だと思えるかもしれません。

※ 人類皆兄弟の考え方なのでしょうか!